「 【究極のコメント インドネシアの金塊】」のコメント一覧

美保子さん

わかりました

高度自給自足とMMSによる自己治癒の普及運動ですね。
リンパ癌かと不信していたものが治癒したのですからこれこそ体験そのものですね。それも短期間のうちにです。
SPECは何を意味しているのですか?

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さん

皆様へ

私のMMSに関する感想は、旧731部隊の悪の面に対する、民の抵抗手段と考えております。当該機関の技術は、現在善用に転化された部分と、更なる悪を産んだ部分の両面が存在します。生命に対する尊厳を考慮すれば、本来病の調整など人間の所業ではありません。SPECじゃないんですから・・・
しかし、それらを産業化し製薬業と組みする勢力が存在する以上、自己防衛を廉価で果たせる手法が、広められるべきでしょう。当該サイトでは、成分構成も、調合の仕方も公表されておるわけですから、原料から自身で作る事すら出来る訳です。その場合は高くても年間5000円/person程度でしょうから,衛生インフラ配備が遅れた国に於いても普及させる事が可能です。以前はマヨ氏にも、この運動に御協力頂きましたが、現在はこのブログを通し、効果を御自身で確認された方が、草の根活動的に広めて頂く事を期待します。

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美保子さん

バランスが大事

先生が仰っているように、ヘブライイスラエル族についても宗教の由来もその内の一派に偏屈が存在継承していることを知り、彼らの企みを読めれば過剰に怖がることはないのでしょう。
放射能被曝も、実際に空気を吸い水を飲み食品を口にするわけだから避けられない。デトックスできるものが安価で簡単に常用できれば自助努力で試せます。

広島出身の友人たちが311以前に語っていたことですが、幼少期に原爆体験をしているので身体に変調があって医者にみてもらっても原因がわからないことが多いのです。私たちはこれと似た事象を常に抱えてしまっているのでしょう。
誰も恨めないし頼れません。自分で注意し、努力することです。
東京西部に暮らす私は自身の健康はもとより、福島も含めて全国から来ている学生たちを預かり食事提供など世話する仕事をしていますし、個室といえども集団生活ですから、目配り注意を欠かせません。

斑点が出てきた頃、左足付け根に3年前頃から米粒くらいのしこりがあったのが小豆大になりとうとう500円玉くらいにふくれあがって歩くのも苦痛になってしまったのです。祖父が施してくれていた誰でも知っている薬草療法ドクダミ葉を薄くはがして患部に貼り付けてみようかなと宮古島出身のパートさんに語ったら、翌日アロエの鉢植えを持参してくれて、アロエの薄葉をはがして1日数回患部に貼る治療を続け、正直MMSとアロエで完治したのです。
医者いらずでした。
先生からの情報でしたか。感謝します。ありがとうございました。
庭にはドクダミがたくさん自生しているし塀にはアイビーが枯れて葉も落ちどちらも今は薄汚いけど来春にはまた芽を出し目を楽しませてくれることでしょう。

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123さん

美保子様

こんにちは。

>ビタミンCを含む食品との併用は避けた方が良いようです。

情報をありがとうございます。

今、MMSの詳しい内容を確認しようと思っていたところです。
確かに、VCの過剰摂取は様々な弊害が指摘されていますね。
しっかりと、必要な栄養が摂れている健康な方には必要ないでしょうね。さらにプラスは敢えて考えなくても良いかと思います。

細菌、ウィルス等、危険なものに曝されている場合や、治癒が目的の場合は、多目でも良いでしょうね。
先ずは、何事も自身で調べてみることですね。
また、体験された方の言葉は重みがあります。
有り難うございました。

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美保子さん

私もMMS体験者

昨夏、腕や膝にプツプツ小さな赤い斑点が広がり、草取りでかぶれたか虫さされかなと軽くみていましたが、かゆくて掻くと出血して痕が紫色に変色して縦型にへこみができるので、「これは内部被曝の皮膚症状だな」と判断し、マヨさんのブログで知っていたのでネットで取り寄せて500mlペットボトルに作ったのを常温で1日1~2本飲みました。半年間続けて改善したので今は小休止しています。
ビタミンCを含む食品との併用は避けた方が良いようです。
今は旬の柿、ミカン、リンゴでビタミン補給し、またMMSを再開飲用する予定です。柿は、TUNAMIやSUSI 同様国際単語KAKI になった日本原産種の果物でビタミンCやカロチンも豊富で生食、干し柿、天ぷらと楽しめます。梅干しもネ。
でも基本は手洗い、うがい、十分な睡眠ですよね。

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123さん

名無し先生へ

こんにちは。

MMSを教えて頂き有難うございました。

以下に詳しく載っていました。

MMSとは”Mineral Miracle Supplement”(ミラクル・ミネラル・サプリメント)のことで、世界で騒がれています。MMSは、アメリカの発明家、ジム・ハンブル氏が南米での旅行中に、偶然、安定化酸素が一部のマラリヤ病の人に効果を生むことを発見して作られた「サプリメント*」です。すでに、アフリカでは政府の協力によってMMSによる治療が行われ、すでに7万5千人以上がこのMMSの恩恵に預かりました。

http://www.vernisaj.com/wordpress/

効果があり、価格も安い

人類にとって素晴らしいものは、もっと日の目を見ないといけませんね。

私は、学生の頃、ライナスポーリング氏の書物を学びました。
ポーリング氏は、栄養学においてビタミンを非常に推奨されていました。

体内に取り込んだ栄養素はビタミン・ミネラルが、体に運ぶ役目もあります。

不足すると、栄養が体中に届かないのです。

今、国内にあるミネラルのサプリメントの多くは、薬事法に掛からないように、
栄養素も低く抑えてありますし、粒にする過程で熱を加えますから、あまりよろしくないですね。

MMSは、良いですね。

自然治癒力を高めて、抵抗力を上げる健康法は望ましいと思います。

有難うございました。





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いくらさん

先生様

お返事を頂きまして恐縮です。
MMSはマヨさんのブログでも紹介されていたのですね。私は知人が大騒ぎして、規制緩和された?と言って来た時に知りました。自己責任ではありますが必要な環境下では有り難いものです。
リンク先記事では薬草使用は抗生物質と共に特に症状が緩和された後と書かれておりました。エキナセアは免疫力がある時に短期間で用いることと言われるので納得ですね。普段は薬草療法で体調管理しておりますが、経験から申しますと医師や看護士の方々とみんなでチームで治療する経験もそれはそれで大切な体験です。
色々な場面がその様になることを願っております。どうもありがとうございました。123様、ありがとうございました。

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さん

いくら様、123様

こうした外因性の疾病には、以前ブログ主様も紹介されていたMMSは、非常に効果が在るようですね。過去にはマヨさんにもご紹介しましたが、読者の方からの反響も大きかった様です。安価ですので途上国に於いての疾病対策にも適しています。但し、あくまで当該サイトを熟読し、自己責任で服用しなければなりません。私はおかげさまで、こうした疾病とは縁が在りません。

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123さん

いくら様

こんにちは。

マイコプラズマ肺炎は、日本でも話題になっていますし、
リンク先の治療法は、本当に参考になりますね。

具体的な薬の名前も検索で知ることが出来ますし。

作り出される細菌が非常に多いのには、唖然とさせられますが、
こうして、その細菌に立ち向かう医師たちの姿には感動を覚えます。

どうぞ、いくら様もご自愛ください。

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いくらさん

訂正

冷やされませんように。です。

ご自愛下さいね。

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